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大阪へ 2016.5.28

無尽の仲間と大阪へ一泊二日の小旅行へ田植えが終わらない友人を待つこと20分・・それぞれ勝手気ままな仲間たちだがもう長い付き合いだ・・初日の大阪城は9割が外国からの観光客ばかり久しぶりに見る大阪城。やはりデカイ。二日目は、本県出身の「内藤多仲」氏の設計による通天閣へ統一感のない周りの景色にはがっかりする。見事なまでに電線が走りまくる。その後訪れた四天王寺も同じく。景観を少しは考えたら美しく見えるのに・...

AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR 2016.5.25

前モデルは数年前にFcの資金に化け、ちょっと寂しい思いをしていた。24-70の繊細で緻密な描写力が忘れられずに、今度はVRを手に入れてしまった。一桁のボディーにはよく似合う。高校時代に弟と資金を出しあい購入した初代FMそれから何年か経過し、自分で手に入れたFM2当時は、徹底してマニュアルにこだわっていた。赤道儀に乗せ、真冬の星座や星雲を裏の畑でよく狙った。望遠鏡の接眼レンズに、ストッキングの糸で十字を張り、手動...

庭先の花々 2016.5.15

綺麗に咲きそろった庭先の花々を撮る。1 NIKKOR 32mm f/1.2の描写力はやっぱりいい。日が落ちて若干光量が落ちても、明るいレンズはしっかり色を拾い出してくれる。高いだけのことはある。レンズの価値は、値段相応だとは一概に言えないが、このレンズの持つ底力を感じる。それよりも老眼だけは勘弁・・ピント甘くてもPCに落とすまでよくわからない・・・一季咲きのバラは来週末には散っているだろう。明るいレンズだからこそ自在...

little north パウワウマーケット 2016.5.15

little north キャンピンググランドに娘を連れて出かける。近場にこんなキャンプ場があったことを初めて知る。HPのような富士の姿は見れなかったが、標高が1000m近くあるせいか風が心地よかった。10分ほど山道を車で登っていくと・・・・なんと駐車場に入るための渋滞に遭遇。しばらく待つが動く気配なく、知り合いのペンションに直行・・オーナーに頼み、しばし駐車させていただく。会場までの急な坂道を今度は歩いて下り始める...

薪割り 2016.5.8

久しぶりにSTIHLを引っ張り出し、グレンスフォシュを振る。昨日運んださくらんぼの原木を切って割る。芯がしっかりしたなかなかの薪だ。樹皮は桜と区別つかないくらい似ている。桜とさくらんぼの樹種の違いが気になり調べてみる。サクランボまたは桜桃(おうとう)は、バラ科サクラ属サクラ亜属の果樹であるミザクラ(実桜)の果実。食用。木を桜桃、果実をサクランボと呼び分ける場合もある。生産者は桜桃と呼ぶことが多く、商品化...

SALONE di AREA 2016.5.7

FM-Fuji 公開収録に応募したところ珍しく抽選に当選し、午後から親子三人でチェロの演奏を聴きに出かける。写真右側がFM-Fujiの建物、なかなか洒落た建物が立ち並ぶ。ここは、地場産業を中心とした企業が入り、展示室や工房、ホールが併設されていたりして、イベント会場としてもちょっと魅力的な場所だ。遠くから眺めると、材木が転がっているように見えたが、近くで眺めると・・・宝石の原石?入って見たくなる建物がたくさん・...

登美の丘ワイナリーへ 2016.5.5

このところブログアップが追いついていない。その時々感じたことや、思ったこと記したいが、数日経てばそれも薄れていく・・。5日は家族でサントリーワイナリーに見学に出かける。何年も前に一度訪れているが、すでに記憶から遠ざかってる。眼下には広大な葡萄畑が、その奥には甲府盆地と遠くに富士が見渡せる。無料の見学ツアーに参加し、ガイドさんの説明をよそに、この場所にテント張った情景思い描きながら景色楽しむ。2012年...

連休二日目 2016.5.4

草取り半日、風呂掃除たっぷり一時間、焚き付け用の檜の薪割り少々・・・しっかり働き、午後は娘を連れて「道の駅富士川」へお出かけ。螺旋階段を登り切ると、藤村式建築の太鼓堂にたどり着く。眼下には工事中の中部横断道が。大したものもないのに、なぜこんなに人が集まるのだろう・・・不思議だ。芝の広場の真ん中には、ゲージツ家くまさん作の「富士川龍門」がそびえ立つ。なぜ、道の駅にこの作品があるのか、こちらも理解出来...

今年のG.W 2016.5.4

今年のGW、仕事柄カレンダー通りの休みしか取れないのは仕方ないが・・・今年は大した予定が無い。おまけに朝から雨・・・と思っていたら、お日様が昇ってきた。昨日は嫁さんの実家に兄弟衆集まり、焼き肉頂く。頂いたと言うか、私が専門で肉焼き当番・・久しぶりにスノピの焚き火台引っ張りだし、炭を起こす。10人分の胃袋満たすために、焼き続ける。・・美味しそうに焼けた肉は、皆の腹の中へ・・私の胃袋には・・ちょっと焦げ気...

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