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増し締め 2015.2.2



Frontier Stove 天板の塗装剥離は手持ちの耐熱塗料で修理完了。
ちょっと不安がよぎり、ANEVAYのウォーターヒーターに水を入れ、しばらく放置。
やはりチビッてる・・わずかではあるが、蛇口の本体付け根から・・
天板の上でジュージュー鳴ってはたまらない・・・
早速、蛇口を握り、バラす・・・組付けの難しさはこの時は想像していなかった・・・。


本体外にパッキン1枚・・・それだけ・・
ゴムのパッキンがついてるということは・・つまり、空焚き現金・・いや厳禁だ。
中は23mmほどの薄いナットで締め付けるのだが、
このサイズのメガネレンチやソケットを持っていなかった・・。
仕方なく、こんな細工をして両手で格闘・・・


何とか締め込み、無事修理完了!
さすが・・製  生産が追いつかないのだろうか。
水が漏るようではヤカンとは言えない・・・と思うが・・そう思うのは日本人だけかな?
MGにしてもミニにしても、ケーターハムにしても、オイルが漏ったら足せばイイ・・
そんなもんなんだろう・・。
ブツブツはこれでオワリ

でも、値段相応のことはある。
内側から溶接してあるが、よく道具や手が入るものだと感心。

溶接部から水が漏るようなら・・・
誰に修理をお願いすれば良いのだろう・・・?
・・考えても仕方ないのでコレにて今日は・・・。


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