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Coleman CANADA maintenance 続き 2015.12.16




前回に引き続き、Coleman Canada200のメンテの状況

ランタンを仕入れたショップに問い合わせ、カラーとバルブアッセンの話を聞く・・
カラーに刻まれたジェネレーターの番号である242ー299は、T-66の別名



私のCanadaモデルは初期のモデルで、途中からT-66 の表記になるらしい。
Coleman ではこういった部品の変更は多々あるようで、初期のロットでは可能性が高いらしい。
同じく、丸いバルブアッセンも同様に、初期のロットでは共有していることもあるらしい。
236にも、丸い形状のバルブアッセンが使われていたものを確認しているとのこと・・

これ以上調べてもわからないので考えるのはやめよう・・・

今回は、収まりの悪かったポンピングノブの変更について・・
発注していたノブのアッセンも届き、付替え作業を行う。



以前の状態よりも、きちんと収まってくれたノブの頭





皮カップから、ネオプレーンのカップに今回は変更してみる。
皮カップと違い、時期が来れば交換部品となるが、圧縮も安定していて、実用性を考えるとこれもありか・・。

本日のメンテはこれで終了。
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