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Coleman 502-700 stove 2015.12.17



仕事から帰宅すると、久しぶりに手に入れたstoveが到着している。
1969年10月製造の502・・早速、いつもの様にバラす。





初めて手に入れた502だが、火がつくのだろうか・・・?
状態は極めて良い・・パテペンのデカールが眩しい・・



反対側もデカールには傷ひとつない・



五徳には焼けも見られず、新品に近い状態だ・・



フューエルチューブもタンクもサビはどこにも発生していないようだ。





取り外したチェックバルブ
軸の先端には、タンクと同色の塗料が見られる。つまりオリジナル状態だと考えられる。
この後、Oリングを取り付け組み付ける。



解体から着火まで2時間経過・・・
MINT品のこのストーブに、火を点けて良いか一瞬迷うが・・・実用性がなければ道具ではない・・。
綺麗な青火で安定した状態で燃焼を始める・・・
どうやらジェネレーターは交換しなくても良さそうだ。



週末はこいつでコーヒー頂こう・・・・・
詳細レポは後日・・本日のメンテはこれにて終了・・・・



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