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薪の乾燥 2016.5.1



裏庭の薪棚には二列・三間分ほどの薪が積んである。
積んでそろそろ二ヶ月が経過する。
二間分の薪が途中から崩れそうになっているのを一服していて発見。

倒れる前で良かった・・・・。

日が良くあたる南向き側に向かって、真ん中辺りからだいぶ傾斜している。
そのままにしておいたら、一週間位で見事に崩れていただろう。
気温も高くなり、日が良くあたる南側の乾燥が進み、
薪が収縮したために傾いたかと思われるが、定かではない。

トンカチや手のひらで叩いて、垂直に修正した後の写真だが
やはり、野積みして風雨に晒し、しばらく乾燥させてから積むべきなのだろうか。

これは北側の面
南側から手を伸ばして積んだため、面は揃っていない。
不思議なのは、こちらの列は北側に傾斜するのではなく、南側に向かって傾斜していた。
二列目なので、日は当たらず、北面に比べ、風通しも悪いはずだが、なぜ南側に傾斜したのだろう。
考えても仕方ないが・・・理由が良くわからない。



しばらく斧を握っていないが、そろそろ割りたくなってきた・・・。
焚き付け用の針葉樹の薪をそのうちに作ろう・・。
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