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薪割り 2016.5.8



久しぶりにSTIHLを引っ張り出し、グレンスフォシュを振る。
昨日運んださくらんぼの原木を切って割る。
芯がしっかりしたなかなかの薪だ。
樹皮は桜と区別つかないくらい似ている。
桜とさくらんぼの樹種の違いが気になり調べてみる。

サクランボまたは桜桃(おうとう)は、バラ科サクラ属サクラ亜属の果樹であるミザクラ(実桜)の果実。食用。木を桜桃、果実をサクランボと呼び分ける場合もある。生産者は桜桃と呼ぶことが多く、商品化され店頭に並んだものはサクランボと呼ばれる。サクランボは、桜の実という意味の「桜の坊」の「の」が撥音便となり、語末が短母音化したと考えられている。(ウィキペディアより)
つまり、薪として考えると同じようなものかな・・・?
薪の切り口からは、リキュールに近い香りが漂う。炊くのが楽しみだ・・・。



奥に見える高速切断機は腕っ節くらいまでのカットには最適な道具だ。



DSC_0223_convert_20160508121251.jpg

気がつけば・・・V3も仲間入り。
コメントはしばらく楽しんでから・・・。

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