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キャンプの灯り 2014.11.12



オートキャンプを始めて増えた道具の一つが灯具

キャンプを始めた頃は、灯具と言えば手軽なガスランタンがメインだった。
高価なガスだから、絞って絞って・・・最低限の光量で手元を照らしてた。
今では出番がほとんどなくなってしまったプリムスの「p541マイクロランタン」と「 IP-100LA」





p541は現在も販売されているが、IP-100LAはすでに製造終了。おまけにガラスのホヤもすでに製造停止・・
IP-200LAという2連モデルも当時は販売されていた。ガスの消費が恐ろしく手を出さなかった・・
こんな便利なものも見つけたが、「つめかえ君」
購入は・・・やめた。

最近出番がなくなった Petromax HK150
こいつのメンテは面倒臭い。いきなり調子を崩すことがある。
道具としては美しく、愛着のわく形だけど・・・。



FeuerHand Lantern 276 やはり、これが一番だろう。
壊れる箇所は見当たらない・メンテ不要・燃費最高・形キレイ・必要十分な光量・・と、イイトコだらけ
テンティピのトップに常夜灯として点灯しても灯油が空になることはまずない。


焚き火の箱も足元を照らしてくれる。幕に映しだされる炎のゆらめきもいい。
側面を両面ともに耐熱ガラスにしてからは暖かさも増した。


電池式ならこの3つ




最近モデルチェンジしたが、この「Petzl NAO」の光量は半端じゃない。


次回出動は今月末の三連休・・天気に恵まれればいいのだが・・。

おまけ画像2つ




青物・真鯛ねらいの遠投用コマセ撒き・・・?
これを釣り糸の先につけてぶん投げる→着水して一定の深さまで潜るとコマセが出てきて漂う→一緒に漂う釣り針のついた餌に魚が食いつく・・。説明するとこんな感じかな・・?
イレクター部品をボール盤で削ぎ落として作ったもの・・先端の鉛は取り外せ、メンテできるようにしてある。
だが・・・今年も青物の時期を逃してしまった。
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