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Petromax HK150 完全復活なるか 2014.11.24



夕方から車庫にこもり、しばらく眠っていた Petromax HK150 をいじる。



前回使用した際に、ヴァポライザー下部の灯油のにじみに気づき、それ以来ほっぽらかしてあったかわいそうなやつ・・
復活を期待しながら気になる箇所をチェック・・・。
ヴァポライザー下部のナットの増し締め、ニップルの調整、ミキシングチューブの位置調整・・・・・
ついでにマントル新調し点火・・
点火後分かったことは、にじみはヴァポライザー部からではなく、ニップルとニードルの付近らしい
消灯しようとしたが、完全に消えず、このコトから言えることは上記の原因しか考えられない。
時間ができたらニードルとニップルの交換をしよう。
厳しい自然条件の中では、キチンとメンテしていなければ使い物にならない。
国産メーカーなら、精度のばらつきはほとんどないんだが・・。



改めてペトロ眺めると、やはり道具としては非常に美しい。
サイズの大きなHK500もあるが、タンクとホヤのサイズのバランスが150の方が好きだ。










テンティピのメイン灯として君臨してきた Nier Feuerhand Lanterns いよいよその座を奪われるのか・・・?
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