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ちょっと工作 2015.1.12


NORDISK ASGARD 12.6 の煙突穴加工も無事終了
気になっていたフロアと地面との隙間を少なくするための加工をする。
センターポールと入り口のV字ポールは、フロアの装着を想定の元に長さを設定されていると思う。
フロアを使わない場合は、フロアの立ち上がり部の分だけ隙間が出来てしまう。
隙間が出来ないようにするには、幕そのものの高さを押さえることになる。
つまりポールのカットしか解決法が無い。
フロアの立ち上がり分の長さをカットすることとなる。

まずは入り口のV字ポールの左右先端をグラインダーで大胆にカット・・・。

ついでに、先端の幕に刺す6mmの突起部にダイスを使ってネジ加工





タープの抜け止めを目的につけました。

続いてセンターポールを10cm程カット(写真ありません)

これだけいじり倒すとメーカー保証も何も無いだろう・・・・
壊れたら自分で直せば良いだけ・・。

テンティピ同様の設営のためのガイドライン

ビニールコーティングされたステンラインで作り直す。
コレなら引っ張っても伸びることが無い。
Tentipiと比べ、NORDISKはペグダウンが多い。幕だけで26本かな? 数え間違えていなければ・・
Tentipiが8角形だから10本程多く打ち込む必要がある。
タープも設営しようと思ったら、更にペグを打ち込むことになる。
硬い地面だと・・・きっと大変だろな・・・。

やはり、綺麗に張るには慣れしか無いだろう。

コレは一緒に仕入れたダッフルに幕を入れた状態
ポールはちょっと長くて入りません。(20cm程飛び出すだけだけど)


コレはVAPALUX M320に、アルコールカップを取り付けた状態


昨日作ったBR風チェア
もう一脚作ろうと思い、今日は材料の調達だけする。
獅子舞で一日潰れ、作る時間がなかった・・・。







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